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次の例では、極細の青の実線と赤の塗りで円を描画します。
_root.createEmptyMovieClip( "circle", 1 );
with ( _root.circle )
{
lineStyle( 0, 0x0000FF, 100 );
beginFill( 0xFF0000 );
moveTo( 500, 500 );
curveTo( 600, 500, 600, 400 );
curveTo( 600, 300, 500, 300 );
curveTo( 400, 300, 400, 400 );
curveTo( 400, 500, 500, 500 );
endFill();
}
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まさにそれですよ。私が求めていたものは。ちょっと座標を変えて早速動かしてみましょう。(緑をクリック)
・・・。円ですか?これ。Macromediaさんに小一時間問い詰めたい感じです。誰がどうみても「円」じゃないじゃん。「丸」描きますぐらいにしとけよ。結局色々努力してみたものの、このMovieClip.curveTo() を使って正円を描くことは不可能であることが判明。挫折です。チクショー。basicにあったcircleみたいなの作ってくれよー。MovieClip.curveTo()の必要性が見当たらないよ。そして円グラフへの夢はまだまだ続く。
努力の結果
努力ソースはこれ。正円を描くことは仕様上、不可能と判明。
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コントロール座標を微妙に調節してみた。9の根拠なし。
_root.createEmptyMovieClip( "circle", 1 );
with ( _root.circle )
{
var x=200;
var y=225;
var d=9;
lineStyle( 0, 0x0000FF, 100 );
beginFill( 0xFF0000 );
moveTo( x, y );
curveTo( x+100-d, y-d, x+100, y-100 );
curveTo( x+100-d, y-200+d, x, y-200 );
curveTo( x-100+d, y-200+d, x-100, y-100 );
curveTo( x-100+d, y-d, x, y );
endFill();
}
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