
そして記念すべき第一回は 先日社会で問題視もされたブルセラショップに突撃です。 もちろん場所はブルセラの聖地渋谷、そして今回、ブルセラは初めての汚フェチカウンセラー加藤先生(仮名)と一緒に予め店を調査して、2件潜入行って参りました。1件目はいわゆる生セラ。普通イメージする汚れた下着や制服が陳列している店とは違い、在籍の女の子が目の前で下着を脱ぎ渡してくれます。オッサンが裏で温めているような心配のない安心サービスなのです。 店にはいると、まず女の子が数人テレビを見たり雑誌を読んだりしてる小部屋がありマジックミラーの小窓から好きな女の子と欲しいアイテムを選びます。決まれば隣の脱ぎスペースに移動して、目の前で例えばパンツを脱いで渡してくれます。女の子との間にはでっかいマジックミラーで仕切られてますので女の子からはこちらが見えません。
加藤先生と一緒に店に入ると、何故か1人ずつ入ってくれと言われましたので、 まずは加藤先生から先発隊。加藤先生の様子で自分が金を出すかどうか判断しようと決めて、 10分後、加藤先生がご満悦の様子で出てきました。仕方ありません。自分もいざ出陣です。
私は檻の中でパンツを見せて座ってたくるみちゃんにビビっときましたので、 彼女のパンツを頂戴することにしました。 女の子を選ぶときからずっとですが、マジックミラーっていうのはかなり興奮します。 こちらからあまりにくっきり見えるので、もしかしたら向こうから見られてるんじゃ ないかという不安。たまりませんなこれは。
さて、パンツの出来を確認してみます。
マンカスはしっかりこびりついております。問題はそれが本当にくるみちゃんの
マンカスなのかどうなのかって所なのであります。
ここでいよいよ加藤先生の出番。マンカス鑑定のライセンスを持っている彼に鑑定していただきました。
マンカスをようく見ると、砂漠の地肌のように割れた後があります。
これにより、このマンカスは一度、乾燥状態になっていたということが伺えます。
つまり、一度このパンツは脱がれているということであり、今日この時間の為にまた履かれたというわけです。
この時点で、パンツ=くるみちゃんの所持物の信憑性がガクっと下がります。
しかしここで加藤先生の見解
でね、重ね履きだとするよね?どのみち女の子だから安全だけど、いくらバイトだからって売れてたかだか4千円のために、他の子が履いたものをしかもマンカスつきのを履くのはかなり嫌だろうし拒否するよ。病気も心配だろう。そうするとあのパンツはあそこに行ったとき売れるまで毎回同じ子が履いてる確率がめちゃ高い。つまりパンツが当たりだよ。靴下はまだ我慢できる。
さて、ついに私はパンツを手に入れてしまいました。これで自分が興奮するかどうか? これが調査目的なのです。結論から言うと、あまりパンツそのものに対しては興奮には至りませんでした。 このマンカスを口に入れたいとも思いませんでした。匂いは何度も嗅ぎましたが。 でもそれ以上にブルセラショップに行ったこと、帰りの電車でかばんからパンツがちょろっとはみ出してたこと。 こんな部分に興奮してしまったのです。 普段はまじめな自分が非日常な場に来ている。非日常なことをやってるってことに対して 喜びとそして快感を覚えました。下手すりゃ露出狂なカテゴリですが。
そういうわけで今回のたあこ解剖結果
・ブルセラショップ潜入に見るたあこの変態度
| 変態道 | 点数 | 備考 |
|---|---|---|
| 制服フェチ道 | 60点 | |
| 汚フェチ道 | 30点 | 誰でも良い、というわけでもないらしい。 |
| ロリ度 | 70点 | 女子高生最高 |
| 自愛 | 80点 |